20190511福岡赤坂TUPELO「五月の海にあいがふる」

高宮ラケンロールハウスさんの主催で最高に気持ちいいライブをやらせてもらいました。

我々は、宅嶋+AJI+マロニーに加えてこの日の為に東京から菅原敏さんを招いてのカルテット。

これもすごく気持ちよかった。

さらに対バンである高取淑子さんの歌が素晴らしかった。

 

俺が書くより、高宮ラケンロールハウスさんのレポートを読んでもらったほうがいいのでこちらをどうぞ。

 

ね、愛があるでしょ。

 

 

set list

1.やさしいにんじん
2.夜のしごしかた
3.手紙
4.ウイスキーをどうぞ
5.恋愛小説家
6.ハレルヤ
7.ガラクタ
8.キスがしたい

Un.ソングライター


2019

0125(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.1」

                 w/カトウヒデキ

0127(日)福岡 赤坂 TUPELO<bigmama>

                 w/190R

                 ※bigmama・・・宅嶋淳、AJI、マロニー

0130(水)福岡 親不孝 HOME<bigmama>「HOMEのツーマンライブSHOW!」

                 w/ハヤシチュウジ

                 ※bigmama・・・宅嶋淳、AJI、マロニー

 

 

0203(日)岡山 MO:GLA<宅嶋淳>「3ちゃんを唄うVol.9」

0206(水)岡山 MO:GLA<宅嶋淳>「大柴広巳」O.A.

0213(水)岡山 デスペラード<宅嶋淳 with AJI>「The Blues One Nights」O.A.

       w/ブルドッキング・ヘッドロッカーズ、The Blues One Nights

0216(土)山口 新山口 Bar ASTAR<bigmama>「寺田町行きの列車に乗れ」

       w/寺田町

       ※bigmama・・・宅嶋淳、AJI

0217(日)福岡 親不孝 public bar bassic<bigmama>w/The Motors

0221(木)北九州 八幡 DelSol<宅嶋淳+AJI>「寺田町行きの列車に乗れ」

       w/寺田町

0222(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.2」

                 w/サンドマン

0224(日)福岡 親不孝 御縁屋MusicPub二階店<宅嶋淳>「Lark Style32」

       w/藤井邦博(魚座)、pipin、石下谷温美(迷いクジラ)

 

 

0303(日)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>

                 w/OK's(大塚直之&武内正陽)

0322(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.3」

                 guest:チエルーム

0329(金)岡山 MO:GLA<宅嶋淳>w/Yoshino&Masae、森岡大輔

 

0420(土)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.4」

                 guest:高木克(ソウルフラワーユニオン)

0427(土)福岡 親不孝 public bar bassic<bigmama>「(菅本博樹追悼イベント)」

 

0504(土)福岡 飯倉 CHEAPSIDE<宅嶋淳+AJI>

0510(金)山口 新山口 Bar ASTAR<宅嶋淳+AJI>w/モモナシ

0511(土)福岡 赤坂 TUPELO<宅嶋淳+菅原敏+AJI+マロニー>「5月の海にあいがふる」

      w/高取淑子

      企画・主催/高宮ラケンロールハウス

0518(土)鳥取 米子 赤ラベル<宅嶋淳+AJI>w/月光ワタル

0519(日)岡山 Buddha<宅嶋淳+AJI>>w/ザ・エチケッツ

0524(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.5」

                 guest:高木まひこ(高木まひことシェキナベイベーズ)

 

0608(土)岡山 デスペラード<宅嶋淳>「WILD CHILLUN」O.A.

0614(金)岡山 Buddah<宅嶋淳>「詩野」O.A.

0621(金)福岡 親不孝 public bar bassic<宅嶋淳>「小屋敷祭り」

0623(日)高松 SUNNY ROOT COFFEE<宅嶋淳>「3周年記念event」

0628(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.6」w/月光ワタル、西川ユウヒスキー

0629(土)福岡 住吉 ブギ<宅嶋淳>w/マグマ&クレイジーラビッツ、平川卓哉

 

0707(日)福岡 親不孝 Voodoo Lounge<宅嶋淳+AJI+マロニー>「bassic Rock Fes.2019 DAY2」

0726(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.7

                  guest:木下弦二(東京ローカルホンク)

 

0817(土)福岡 長浜 CB<bigmama>

0824(土)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.8」w/パンチラ先生

 

0904(水)岡山 MO:GLA<宅嶋淳>w/Yoshino&Masae、森岡大輔

0906(金)北九州 八幡 DelSol<宅嶋淳+AJI>「寺田町行きの列車に乗れ」

0907(土)山口 新山口 BarASTAR<宅嶋淳+AJI>「寺田町行きの列車に乗れ」

0908(日)福岡 六本松 Sixpines Sandwiches<宅嶋淳+AJI+マロニー>「寺田町行きの列車に乗れ」

0915(日)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.9」

                 guest:モモナシ

 

1027(日)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.10」w/VSR

 

1207(土)福岡 親不孝 public bar bassic<bigmama>※ワンマン

 


20190510新山口BarASTAR<宅嶋淳+AJI>

約1ヶ月遅れで更新です。

 

岡山から鈍行で新山口まで向かうも電話がバンバンかかってくるので電車を降りて通話。
本当に電話が嫌いです。


時間がなくなったので広島からは新幹線に乗り換えて新山口はbarASTARへ。

AJIの到着を待って早速セッティング。

 

(6/8のフライヤーを手切りするAJI先生)

 


ここではいつもAJIが機材を手配してくれており、PAも自らやるセット。
俺も車に乗れたら自分で機材積んでまわりたいな。
俺はこういう手作りのセットやステージが好きです。
もちろんプロが作る音には敵いませんが、自分の耳を養うためにもこういう経験は必要だ。

 

 

桃梨のお二人が到着してリハを終えられ、恒例となった「あのつく言葉」のセッション。
関係ないギターソロとか考えてきたわりには、前回以上にまったく歌が歌えない。
本番では大丈夫だろう、と思い直してみるもやっぱり歌えない。

 

後日、マロニーから「練習しないからでしょ」と目を凧糸のような細さにして言い放たれた。
えーっと、えーっと、、、そうかもしれません。

大体なんでもさらっと歌えるつもりでいた自分が恥ずい。

 

 

さて、肝心のライブはしっかりとやりました。

 


桃梨はお二人とも素晴らしいアーティストなので、尊敬の念のほうが強く、なかなかマブれない。
一緒に呑んでも少し緊張したまま酔っている始末。
でもそれでいい。


桃梨のステージを観ている時はそんな緊張もどこかへ消えてしまう。
ただ温かいだけじゃなく、ただやさしいだけじゃなく、歴史や物語を感じさせてくれるから、視点が拡がってリラックスして歌と演奏を楽しめる。桃梨の魅力はどこかドキュメンタリーなのだ。大好きです。

 

それにしてもASTARに集うお客さんはセンスがいい。
毎回、そう思う。

 

最高なんだ、ASTARは。

 

終演後はいつもの「よしこ」で打ち上がり、AJIの家に泊めていただいた。


Set list

1.キスがしたい 
2.夜のすごしかた
3.手紙
4.ウイスキーをどうぞ
5.恋愛小説家
6.ハレルヤ(Leonard Cohen)
7.ガラクタ(Ronnie Lane)
8.恋のうた
 


20190504福岡飯倉CheapSide<宅嶋淳+AJI+マロニー>「チープサイド36周年記念」

 

ひさしぶりのチープサイド。
昨年の35周年に続いて36周年にも出せていただきました。
高木さんご夫婦がカウンターに揃った嬉しい夜。
しかも対バンには阿羅惣さん!大好きな先輩です。

最初はお初のカルロスさん。大分で活動されていらっしゃるそうで洒脱で洗練された歌を聴かせてもらいました。
そして阿羅惣さん。俺の大好きな「ほめちゃってよ」が聞けて笑いながらもジーンときてしまいました。最近よく阿羅さんに歌っていただいた結婚式のことを思い出すんよね。ボロい走馬灯がガラガラとまわってます。


AJIとマロニーはbigmama脱退後の初トリオ。
bigmamaとはまた違うアプローチで歌を作っていきます。
たくさんのお客さんに来ていただけて嬉しかった。
嬉しすぎて親不孝に移動して「いけるよ」で鯨飲。

 


宅嶋淳+AJI+マロニー

1.キスがしたい
2.ガラクタ(Ronnie Lane)
3.Harvest(Neil Young)
4.あいつにテンダー
5.手紙
6.恋のうた


20190427福岡親不孝bar bassic.<bigmama>「菅本博樹追悼ライブ」

「やさしい悪魔」こと、190R・福嶋会長の夢枕に、3年前に亡くなったギタリスト・菅本博樹が立ったというので、通称「スガ」と一緒に一時期を過ごしたbigmamaで参加したライブでした。

 

いや、説明長いな。

 

とにかく生きている俺たちがスガを弄りながら呑んで、互いに好きな音楽を鳴らしあう、という楽しいイベントでした。

 

会長はこういうことがさらっと出来るから好き。


時々「会長さんって何の会長なの?」と聞かれるけど、きっと俺らが楽しく呑んで笑っているこの貴重な時間の会長さんです。笑。

よくガラレますけど。

 

さて、この日は阪田くんがなかなかない体調不良だったので、久しぶり4人のbigmama。


より削って、集中して、熱くなりながら、丁寧に、太って演奏出来たと思います。
会場には、母親を含む宅嶋家が全員、AJI、マロニーという稀なケース。

 

小さな点が、線になったり、ふるえたり、爆発したり、濃くなり、薄くにもなれる。

なんのポエムかとお笑いでしょうが、そんなことを感じれたステージでした。

 

 

終演後、初めて母親を連れて家族で打ち上げに行き、空気の悪い居酒屋でうれしい酒を呑みました。

 

「音楽を趣味でやられてあるのって、良いですね」と長女の彼氏くんに言ってもらったけど、盆栽にのめり込む狂った爺さんみたいなものなんかなー。ミニカー集めとか。

 

うん、俺はすごく自分の音楽を気に入ってる。

 

いいバンドやろ?

 

メンバー、みんな馬鹿なんだよ。

 

 

Set list
1.かもめのジョナサン
2.デニーロ
3.あいがふる
4.キスがしたい
5.恋のうた
 


20190420高松RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.4」

高松ラフハウスでの月イチ投げ銭ライブも4回目。

今回は高木克さん(ソウルフラワーユニオン)がゲストでした。

 

 

克さんとはbassicのイベントがきっかけで挨拶するようになり、一緒にかくし芸とか演奏をさせてもらう中で知り合えました。

もちろん克さんがシェイディードールズでデビューされていた頃から、1ファンとして一方的に知っており、当時やっていたバンドでシェイディーの前座をやったこともあり、勝手にシンパシーを感じていました。年齢も同じだし。

同じ年のロックスター、です。

 

自分がロックスターには縁遠い暮らしや身なりや心であっても、音楽というのは<魔法使いの池>のような存在で、そこと向き合えば誰とでもきっとコミュニケーションができる。そんな魔法で今回は出ていただきました。しかも投げ銭なのに。

(もちろんプロミュージシャンに失礼がない準備はしてます)

 

克さんのステージはシェイディー時代の曲も織り交ぜ、店内が興奮状態でした。

プロのステージの素晴らしさは細部に宿っており、ダイナミクスのレベルが違う。

相手の反応を自分の音楽と共鳴させ増幅できる。

しかも緩急がある。

 

Back Door Manでやってある洋楽カヴァーは、俺のように入り込み過ぎず、聞き手との距離に余裕がある歌詞だから誰もがすんなり楽しめる。本当に流石です。わかっていても俺にはそう書けない。自分らし過ぎるというのはアマチュアである証拠なのかもしれないな。俺は他人の家に片思いの手紙を投げ込んでいるキチガイなのかもしれないなーと、焼酎を呑みながらジワジワしてました。

 

1回目から(少しずつ自分のハードルを上げよう)と思ってきましたが、そんなことを考えなくても結果はついてくる。

毎回来てくれる仲間も1人出来た。

来れないことを気にかけてくれる仲間も。

切れなかった弦が切れるようになってしまったけど、それは次へのステップで。

中年中学生、充実しております。

 


20190322高松RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.3」

この日のラフハウス、楽しすぎた。

久しぶりのチエルームは刺激がいっぱい。劇場型チエルーム等、イカレていくチエちゃん(褒めてます)をゆっくりと眺めていました。


俺は普通のブーですけど、妄想についてはチエちゃんとシンクロすることがたぶん多いほう。
そんな俺でも「何言ってんのw」って言いたくなるほど仕上がってました。

色々な技術が必要になる場面はあるのかもしれないけど、チエルームの声とメロディは国を超えると思う。脚本や演出はその武器なんだろうね。

 

今城さんの音楽夜話に2人してハマり呑み過ぎてしまいました。栗原さん、遅くまで付き合ってくれてありがとう!イッコーさん、いつもありがとう。学帽最高。そしてサンドマン×2、ありがとう!サンドマンの素晴らしさをチエちゃんにも伝えときました。


肝心のライブ。
久しぶりの「北極星」「ハレルヤ」を気に入ってもらえてありがたかったー

 

 

set list

1.恋のうた
2.僕のお日さま(ハンバートハンバート)
3.北極星
4.愛の人工衛星(Lou Reed)
5.ハレルヤ(Leonard Cohen)
6.キスがしたい
7.1%

Un.浮気なジャングルビート(Modern Dollz)※with チエルーム


20190303高松RUFFHOUSE<宅嶋淳>OK's O.A.

大塚さんとは昨年秋のボンアハin能古島で会って以来。

ツーマン(今回は前座ですが)は2017年2月のKING BEE以来。

なかなかご一緒にやる機会は無いのです。

うちの長女がボーカル教室に通いたい、と気がふれた時に真っ先に相談した先生でもあります。

音楽と人への愛情を惜しまない大塚さんが先生だったからか、長女は今現在も楽しく歌っているようでもあります。

 

そしてタケちゃんとはチープサイドでノーミスギターズとしてご一緒して以来。

もう10年、20年?よくわからないくらいぐらいの再会でした。

マスターの今城さんとも10年来のつきあいとのことで、この日も話に花が咲き目一杯呑んでしまいました。

 

同級生や年下でも俺はほとんど「さんづけ」で呼ぶようにしていますが、タケちゃんと馴れ馴れしく呼んでしまっているのはあまりに楽しい酒だったからかもしれません。(今城さんは同じ年だけど、克さんと同じく、この世界の先輩というイメージがあってさんづけが止まりません)

 

俺は前座ではあったけど、この日は方針を曲げて普通の曲数でやりました。

いつもやらない曲を多目に選んだのはたまたまですが、譜面台無しでやりたい気持ちがありました。

勝手に(絶対負けん!)と思ってるわけです。面倒くさい馬鹿であることは変わらんです。

 

OK'sはさすがのステージでした。

やっぱり大塚さんの歌は最高。「バナナキング」も聴けて嬉しさ倍増。

タケちゃんのギターを聴いているとなぜだかアジのジェンベを思い出すのでした。

会話なんよね、音が。

無駄が無く工夫がある演奏ってなかなか難しいけれど、そこがプロの矜持。

演者として聴けばそう思うけど、聴き手としてはただただ最高です。

 

ラフ名物の二日酔い防止薬を飲んだけど、この日はそれをはるかに上回る量を呑んだせいか、店を出て歩いている途中もリバースが止まりませんでした。体中の水分を全部吐き出したんじゃないか、と思うくらい。

 

翌日の仕事はそれはもう地獄の一丁目でしたが、どこか爽やかな気持ち。

いい音楽がまだ体内に残っていたんだ、きっと。

 

 

set list

1.夕暮れ
2.ガラクタ(Ronny Lane)
3.Harvest(Neil Young)
4.ウイスキーをどうぞ
5.手紙
6.OOH LA LA(Ronny Lane)
7.恋のうた

 


20190224福岡 親不孝 御縁屋二階店<宅嶋淳>「Lark Style32」

ミチさん企画の「Lark Style」。

3年前にも石下谷温美さん(迷いクジラ)藤井邦博さん(魚座)とご一緒にやらせてもらった思い出深い企画です。

今回は20数年振りにお会いしたpipinさんが加わった強力な布陣でした。

 

 

と言ってもこの日はなぜか人見知りパワーが増大しており、カウンター奥でひとりゴブゴブと焼酎を飲む置物になっておりました。

覗きにやってきてくれた会長がpipinさんを初めて聴いて唖然としている様子が面白かったです。

会長、ありがとうございました。

プロモーション中のつよしも一杯奢ってくれた。Mr.ドレクセルは悪くて良いやつ。

 

御縁屋二階店は3月で閉店。

晢さんとリハ終わりにしみじみと話したけど、ライブバーって存在をすごく真摯に考えているナイスガイです。

大ちゃんもそうだけど親不孝で頑張っている30代、40代の若い経営者は偉いです。

 

他の出演者に比べてベタでどんくさい歌ばかりでお客さんが楽しめたかどうかは掴めなかったけど、ちゃんと聴いてくれる人の耳はしっかりわかりました。ありがとうございました。

 

スタジオ終わりにかけつけてくれて、終演後の酒までつきあってくれたイビチコのイチコちゃん、ありがとう。

色々お話聞けて楽しかったっす。

 

 

setlist

1.キスがしたい

2.あいがふる

3.Harvest(Neil Young)

4.Alison(Elvis Costello)

5.手紙

6.恋のうた


20190222高松 Ruff House<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.2」

2019年から高松RuffHouseの今城さんのご好意でマンスリーライブをやっています。

この日はその2回目。

 

対バンは今城さんが「宅ちゃん絶対好きやで」と言ってた「サンドマン」さん。

はい、リハ見てすぐ好きになりました(笑)。

40歳から歌い始めて6年目というけれど、グルーブが気持ちいいヴォーカリゼイション。

WCカラスさんの雰囲気にもちょっと似てるけど、さらに柔らかい。

余計なことを喋らなくてもいい空気がまた最高でした。

 

いい歌聴かせてもらいました。

また一緒にやりたいな。

 

 

過分にもアンコールをいただきました。

ありがてえ。

で、どこ見とんねん。

 

 

set list

1.キスがしたい
2.ガラクタ(RonnyLane)
3.あいがふる
4.Harvest(Neil Young)
5.手紙
6.やさしいにんじん
7.恋のうた

 

un.浮気なジャングルビート(ModernDollz)

 


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