2019

0125(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.1」

                 w/カトウヒデキ

0127(日)福岡 赤坂 TUPELO<bigmama>

                 w/190R

                 ※bigmama・・・宅嶋淳、AJI、マロニー

0130(水)福岡 親不孝 HOME<bigmama>「HOMEのツーマンライブSHOW!」

                 w/ハヤシチュウジ

                 ※bigmama・・・宅嶋淳、AJI、マロニー

 

 

0203(日)岡山 MO:GLA<宅嶋淳>「3ちゃんを唄うVol.9」

0206(水)岡山 MO:GLA<宅嶋淳>「大柴広巳」O.A.

0213(水)岡山 デスペラード<宅嶋淳 with AJI>「The Blues One Nights」O.A.

       w/ブルドッキング・ヘッドロッカーズ、The Blues One Nights

0216(土)山口 新山口 Bar ASTAR<bigmama>「寺田町行きの列車に乗れ」

       w/寺田町

       ※bigmama・・・宅嶋淳、AJI

0217(日)福岡 親不孝 public bar bassic<bigmama>w/The Motors

0221(木)北九州 八幡 DelSol<宅嶋淳+AJI>「寺田町行きの列車に乗れ」

       w/寺田町

0222(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.2」

                 w/サンドマン

0224(日)福岡 親不孝 御縁屋MusicPub二階店<宅嶋淳>「Lark Style32」

       w/藤井邦博(魚座)、pipin、石下谷温美(迷いクジラ)

 

 

0303(日)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>

                 w/OK's(大塚直之&武内正陽)

0322(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.3」

                 guest:チエルーム

0329(金)岡山 MO:GLA<宅嶋淳>w/Yoshino&Masae、森岡大輔

 

0420(土)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.4」

                 guest:高木克(ソウルフラワーユニオン)

0427(土)福岡 親不孝 public bar bassic<bigmama>「(菅本博樹追悼イベント)」

 

0504(土)福岡 飯倉 CHEAPSIDE<宅嶋淳+AJI>

0510(金)山口 新山口 Bar ASTAR<宅嶋淳+AJI>w/モモナシ

0511(土)福岡 赤坂 TUPELO<宅嶋淳+菅原敏+AJI+マロニー>「5月の海にあいがふる」

      w/高取淑子

      企画・主催/高宮ラケンロールハウス

0518(土)鳥取 米子 赤ラベル<宅嶋淳+AJI>w/月光ワタル

0519(日)岡山 Buddha<宅嶋淳+AJI>>w/ザ・エチケッツ

0524(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.5」

                 guest:高木まひこ(高木まひことシェキナベイベーズ)

 

0608(土)岡山 デスペラード<宅嶋淳>「WILD CHILLUN」O.A.

0628(金)高松 RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.6」w/月光ワタル、西川ユウヒスキー

 

0707(日)福岡 親不孝 Voodoo Lounge<宅嶋淳>「bassic Rock Fes.2019 DAY2」

                 w/大江慎也&Mothers Sunshine、武藤ウエノ、WILD CHILLUN、DOC HOLIDAY&APACHE TRAIN、my funny hitchhiker、ウルフルケイスケ、The BLUES ONE NIGHTS、つしまみれ、Caotain Hook、THE VOTTONES、クリトリック・リス、The FUCK GETS、トムくろーず、仁輪加、Wild Flower、THE SQUEEZE、はなまな


20190504福岡飯倉CheapSide<宅嶋淳+AJI+マロニー>「チープサイド36周年記念」

 

ひさしぶりのチープサイド。
昨年の35周年に続いて36周年にも出せていただきました。
高木さんご夫婦がカウンターに揃った嬉しい夜。
しかも対バンには阿羅惣さん!大好きな先輩です。

最初はお初のカルロスさん。大分で活動されていらっしゃるそうで洒脱で洗練された歌を聴かせてもらいました。
そして阿羅惣さん。俺の大好きな「ほめちゃってよ」が聞けて笑いながらもジーンときてしまいました。最近よく阿羅さんに歌っていただいた結婚式のことを思い出すんよね。ボロい走馬灯がガラガラとまわってます。


AJIとマロニーはbigmama脱退後の初トリオ。
bigmamaとはまた違うアプローチで歌を作っていきます。
たくさんのお客さんに来ていただけて嬉しかった。
嬉しすぎて親不孝に移動して「いけるよ」で鯨飲。

 


宅嶋淳+AJI+マロニー

1.キスがしたい
2.ガラクタ(Ronnie Lane)
3.Harvest(Neil Young)
4.あいつにテンダー
5.手紙
6.恋のうた


20190427福岡親不孝bar bassic.<bigmama>「菅本博樹追悼ライブ」

「やさしい悪魔」こと、190R・福嶋会長の夢枕に、3年前に亡くなったギタリスト・菅本博樹が立ったというので、通称「スガ」と一緒に一時期を過ごしたbigmamaで参加したライブでした。

 

いや、説明長いな。

 

とにかく生きている俺たちがスガを弄りながら呑んで、互いに好きな音楽を鳴らしあう、という楽しいイベントでした。

 

会長はこういうことがさらっと出来るから好き。


時々「会長さんって何の会長なの?」と聞かれるけど、きっと俺らが楽しく呑んで笑っているこの貴重な時間の会長さんです。笑。

よくガラレますけど。

 

さて、この日は阪田くんがなかなかない体調不良だったので、久しぶり4人のbigmama。


より削って、集中して、熱くなりながら、丁寧に、太って演奏出来たと思います。
会場には、母親を含む宅嶋家が全員、AJI、マロニーという稀なケース。

 

小さな点が、線になったり、ふるえたり、爆発したり、濃くなり、薄くにもなれる。

なんのポエムかとお笑いでしょうが、そんなことを感じれたステージでした。

 

 

終演後、初めて母親を連れて家族で打ち上げに行き、空気の悪い居酒屋でうれしい酒を呑みました。

 

「音楽を趣味でやられてあるのって、良いですね」と長女の彼氏くんに言ってもらったけど、盆栽にのめり込む狂った爺さんみたいなものなんかなー。ミニカー集めとか。

 

うん、俺はすごく自分の音楽を気に入ってる。

 

いいバンドやろ?

 

メンバー、みんな馬鹿なんだよ。

 

 

Set list
1.かもめのジョナサン
2.デニーロ
3.あいがふる
4.キスがしたい
5.恋のうた
 


20190420高松RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.4」

高松ラフハウスでの月イチ投げ銭ライブも4回目。

今回は高木克さん(ソウルフラワーユニオン)がゲストでした。

 

 

克さんとはbassicのイベントがきっかけで挨拶するようになり、一緒にかくし芸とか演奏をさせてもらう中で知り合えました。

もちろん克さんがシェイディードールズでデビューされていた頃から、1ファンとして一方的に知っており、当時やっていたバンドでシェイディーの前座をやったこともあり、勝手にシンパシーを感じていました。年齢も同じだし。

同じ年のロックスター、です。

 

自分がロックスターには縁遠い暮らしや身なりや心であっても、音楽というのは<魔法使いの池>のような存在で、そこと向き合えば誰とでもきっとコミュニケーションができる。そんな魔法で今回は出ていただきました。しかも投げ銭なのに。

(もちろんプロミュージシャンに失礼がない準備はしてます)

 

克さんのステージはシェイディー時代の曲も織り交ぜ、店内が興奮状態でした。

プロのステージの素晴らしさは細部に宿っており、ダイナミクスのレベルが違う。

相手の反応を自分の音楽と共鳴させ増幅できる。

しかも緩急がある。

 

Back Door Manでやってある洋楽カヴァーは、俺のように入り込み過ぎず、聞き手との距離に余裕がある歌詞だから誰もがすんなり楽しめる。本当に流石です。わかっていても俺にはそう書けない。自分らし過ぎるというのはアマチュアである証拠なのかもしれないな。俺は他人の家に片思いの手紙を投げ込んでいるキチガイなのかもしれないなーと、焼酎を呑みながらジワジワしてました。

 

1回目から(少しずつ自分のハードルを上げよう)と思ってきましたが、そんなことを考えなくても結果はついてくる。

毎回来てくれる仲間も1人出来た。

来れないことを気にかけてくれる仲間も。

切れなかった弦が切れるようになってしまったけど、それは次へのステップで。

中年中学生、充実しております。

 


20190322高松RUFF HOUSE<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.3」

この日のラフハウス、楽しすぎた。

久しぶりのチエルームは刺激がいっぱい。劇場型チエルーム等、イカレていくチエちゃん(褒めてます)をゆっくりと眺めていました。


俺は普通のブーですけど、妄想についてはチエちゃんとシンクロすることがたぶん多いほう。
そんな俺でも「何言ってんのw」って言いたくなるほど仕上がってました。

色々な技術が必要になる場面はあるのかもしれないけど、チエルームの声とメロディは国を超えると思う。脚本や演出はその武器なんだろうね。

 

今城さんの音楽夜話に2人してハマり呑み過ぎてしまいました。栗原さん、遅くまで付き合ってくれてありがとう!イッコーさん、いつもありがとう。学帽最高。そしてサンドマン×2、ありがとう!サンドマンの素晴らしさをチエちゃんにも伝えときました。


肝心のライブ。
久しぶりの「北極星」「ハレルヤ」を気に入ってもらえてありがたかったー

 

 

set list

1.恋のうた
2.僕のお日さま(ハンバートハンバート)
3.北極星
4.愛の人工衛星(Lou Reed)
5.ハレルヤ(Leonard Cohen)
6.キスがしたい
7.1%

Un.浮気なジャングルビート(Modern Dollz)※with チエルーム


20190303高松RUFFHOUSE<宅嶋淳>OK's O.A.

大塚さんとは昨年秋のボンアハin能古島で会って以来。

ツーマン(今回は前座ですが)は2017年2月のKING BEE以来。

なかなかご一緒にやる機会は無いのです。

うちの長女がボーカル教室に通いたい、と気がふれた時に真っ先に相談した先生でもあります。

音楽と人への愛情を惜しまない大塚さんが先生だったからか、長女は今現在も楽しく歌っているようでもあります。

 

そしてタケちゃんとはチープサイドでノーミスギターズとしてご一緒して以来。

もう10年、20年?よくわからないくらいぐらいの再会でした。

マスターの今城さんとも10年来のつきあいとのことで、この日も話に花が咲き目一杯呑んでしまいました。

 

同級生や年下でも俺はほとんど「さんづけ」で呼ぶようにしていますが、タケちゃんと馴れ馴れしく呼んでしまっているのはあまりに楽しい酒だったからかもしれません。(今城さんは同じ年だけど、克さんと同じく、この世界の先輩というイメージがあってさんづけが止まりません)

 

俺は前座ではあったけど、この日は方針を曲げて普通の曲数でやりました。

いつもやらない曲を多目に選んだのはたまたまですが、譜面台無しでやりたい気持ちがありました。

勝手に(絶対負けん!)と思ってるわけです。面倒くさい馬鹿であることは変わらんです。

 

OK'sはさすがのステージでした。

やっぱり大塚さんの歌は最高。「バナナキング」も聴けて嬉しさ倍増。

タケちゃんのギターを聴いているとなぜだかアジのジェンベを思い出すのでした。

会話なんよね、音が。

無駄が無く工夫がある演奏ってなかなか難しいけれど、そこがプロの矜持。

演者として聴けばそう思うけど、聴き手としてはただただ最高です。

 

ラフ名物の二日酔い防止薬を飲んだけど、この日はそれをはるかに上回る量を呑んだせいか、店を出て歩いている途中もリバースが止まりませんでした。体中の水分を全部吐き出したんじゃないか、と思うくらい。

 

翌日の仕事はそれはもう地獄の一丁目でしたが、どこか爽やかな気持ち。

いい音楽がまだ体内に残っていたんだ、きっと。

 

 

set list

1.夕暮れ
2.ガラクタ(Ronny Lane)
3.Harvest(Neil Young)
4.ウイスキーをどうぞ
5.手紙
6.OOH LA LA(Ronny Lane)
7.恋のうた

 


20190224福岡 親不孝 御縁屋二階店<宅嶋淳>「Lark Style32」

ミチさん企画の「Lark Style」。

3年前にも石下谷温美さん(迷いクジラ)藤井邦博さん(魚座)とご一緒にやらせてもらった思い出深い企画です。

今回は20数年振りにお会いしたpipinさんが加わった強力な布陣でした。

 

 

と言ってもこの日はなぜか人見知りパワーが増大しており、カウンター奥でひとりゴブゴブと焼酎を飲む置物になっておりました。

覗きにやってきてくれた会長がpipinさんを初めて聴いて唖然としている様子が面白かったです。

会長、ありがとうございました。

プロモーション中のつよしも一杯奢ってくれた。Mr.ドレクセルは悪くて良いやつ。

 

御縁屋二階店は3月で閉店。

晢さんとリハ終わりにしみじみと話したけど、ライブバーって存在をすごく真摯に考えているナイスガイです。

大ちゃんもそうだけど親不孝で頑張っている30代、40代の若い経営者は偉いです。

 

他の出演者に比べてベタでどんくさい歌ばかりでお客さんが楽しめたかどうかは掴めなかったけど、ちゃんと聴いてくれる人の耳はしっかりわかりました。ありがとうございました。

 

スタジオ終わりにかけつけてくれて、終演後の酒までつきあってくれたイビチコのイチコちゃん、ありがとう。

色々お話聞けて楽しかったっす。

 

 

setlist

1.キスがしたい

2.あいがふる

3.Harvest(Neil Young)

4.Alison(Elvis Costello)

5.手紙

6.恋のうた


20190222高松 Ruff House<宅嶋淳>「宅嶋淳のソングライターVol.2」

2019年から高松RuffHouseの今城さんのご好意でマンスリーライブをやっています。

この日はその2回目。

 

対バンは今城さんが「宅ちゃん絶対好きやで」と言ってた「サンドマン」さん。

はい、リハ見てすぐ好きになりました(笑)。

40歳から歌い始めて6年目というけれど、グルーブが気持ちいいヴォーカリゼイション。

WCカラスさんの雰囲気にもちょっと似てるけど、さらに柔らかい。

余計なことを喋らなくてもいい空気がまた最高でした。

 

いい歌聴かせてもらいました。

また一緒にやりたいな。

 

 

過分にもアンコールをいただきました。

ありがてえ。

で、どこ見とんねん。

 

 

set list

1.キスがしたい
2.ガラクタ(RonnyLane)
3.あいがふる
4.Harvest(Neil Young)
5.手紙
6.やさしいにんじん
7.恋のうた

 

un.浮気なジャングルビート(ModernDollz)

 


20190221北九州八幡DelSol<宅嶋淳+AJI>

寺さんとのカップリングも今回はここまで。

大好きなDelSolにお邪魔しました。

 

AJIとのデュオは今まで通りだけど、bigmamaから離れたAJIとはこれが最初。

また新たな段階へと歩む第一歩にしようとset listをいじりました。

 

AJIの八幡ジェンベクラスの皆さんがO.Aを務めてくださって、すごく楽しかった。

ステージでも言ったけど楽器は会話のツール。

楽しいおしゃべりが聞けました。

 

出番前に初めて寺さんとサシでちょい呑みに。

俺の不躾な質問に答えてくださり、色々な調整法とか維持の仕方を教えてくれました。これって凄いことです。

 

AJIとの演奏はいつも楽しいけれど、もっと自分に欲が出てきたので今後さらに面白くなると思います。

この日もそんな予感に満ち溢れたライブになりました。

 

アンコールで「ミッドナイトセレナーデ」を歌ってくれた寺さんとマスター夫妻、お客様、トモちゃんと一緒に軽く呑み、また最高のグリーンカレーをいただきました。ここのめちゃくちゃ美味しいんよね。バランスが最高です。

スコッチを並々といただいてホテルに帰った時は白目になってました。

 

感謝!

 

 

 

set list

1.キスがしたい

2.あいがふる

3.灯り

4.Harvest〜この世界の片隅に(Neil Young)

5.今夜こそ(メインストリート)

6.恋のうた


bigmamaからみなさまへ

このたびジェンベ+ボーカルのAJIと、アコースティックギター、ベース、コーラスのマロニーがバンドを脱退することになりました。

 

bigmamaは、麻生巳希人、宅嶋淳、阪田健一、ヨシダヤスノリ、松本裕二の5人でリスタートします。

 

AJIは我々が知り得る中で最高の太鼓叩きでこのバンドに熱く強いリズムとメロディをもたらしてくれました。共に経験した16年間は貴重な時間です。これからも博多在住の数少ないプロフェッショナルミュージシャンとして勢力的な活動を続けて行くと思います。宅嶋のソロ活動でのデュオも続けて行く予定ですが、バンドメンバーとしての旅はここまで。感謝しかありません。

 

マロニーはジェリグースのベーシストとしてデヴューする前にもコーラスで参加していたけど、音楽活動を再開するタイミングでバンドに参加してくれました。アホなおっさんガレージバンドに本物の愛情を注いでくれました。可愛い可愛い宝です。既にトムくろーずのベーシストとして活動中ですが、我々の船からは離れることになりました。

 

脱退理由は書いても意味が無いようにも思いますが、仲が良い我々は恐らく喧嘩をしました。ははは。でも脱退する二人の選択は間違っていないです。

 

5人のbigmamaも間違っていないことは、ライブで証明するしかありません。それぞれが間違っていないことも、その活動で証明し続けると思います。

 

音楽もバンドも物語。
これは通過していく中で必要な経験なんだと思います。

 

音楽が終わる時はメンバーもお客さんも聴きたく無くなった時。
我々はまだこのバンドの音楽を聴いてみたい。聴いてくれる人の顔が見たい。なぜライブなんてものに互いがいるのかを知りたい。

 

 

 

ポエムが過ぎましたが、大きな決断だったです。

 

次のbigmamaは4月27日bassicで。
また一緒にうねりましょう。
我々にもAJIにもマロニーにも皆様が必要であることに変わりはありません。


これからもよろしくお願い致します。

 

bigmama
宅嶋淳 拝
 


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